高齢者福祉

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2009年03月10日

■ 「排除されるべきは喫煙者じゃない、煙だ」――スウェーデン発、“扉のない”分煙キャビンを見てきた

「排除されるべきは喫煙者じゃない、煙だ」――スウェーデン発、“扉のない”分煙キャビンを見てきた - ITmedia Biz.ID
 職場環境向上のため、禁煙/分煙ソリューションの整備が当たり前になってきた現在でも、依然として喫煙者、非喫煙者ともにオフィスの“喫煙事情”に不満を感じている人は数多い。タバコを吸わない筆者もそのうちの1人で、「喫煙室での雑談には加わってみたいけれど、吸いたくもない煙を吸わされるのはゴメンだし……」なんて考えていた。
 そんな折、スウェーデン生まれの分煙システム「キャビンユニット」の噂を聞いた。なんでも、「タバコを吸っている人と吸わない人が同じ部屋にいられる」空気清浄システムらしい。これは気になる――というわけで、さっそく東京・六本木のスウェーデン大使館で実物を見てきた。

リンク先の記事には、優雅で機能的なキャビンの写真が。
タバコ吸いの自分としては、こういうのが各所に設置される未来を切望する。

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コメント

騙されてはいけませんよ
一酸化炭素はまったく除去されないことに触れられていませんし。

>loftさん
コメントありがとうございます。

ほうほう、そうですか...やっぱり、タバコ吸いを擁護してくれる夢のシステムなんて、文字通り「夢」なのかもしれませんね。
自分は喫煙者なので、こういう記事にはつい飛びついてしまいます...
ちょっとがっかり。

貴重な情報、ありがとうございました。

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