■ 【特集】Advanced/W-ZERO3 [es](第1回)ケータイライクな“スリムデザイン”の本質に迫る!

【特集】Advanced/W-ZERO3 [es](第1回)ケータイライクな“スリムデザイン”の本質に迫る! - デジタルARENA
「Advanced/W-ZERO3 [es]」はウィルコムのスマートフォン「W-ZERO3シリーズ」の最新モデルだ。昨年夏に発売された「W-ZERO3 [es]」を機能的に、正常に進化させながら、サイズがよりコンパクトに仕上げられている。もちろん、従来通り、超小型PHSモジュールである「W-SIM」に対応しており、通常のケータイのように、音声通話が可能だ。新しくマイクロソフトが発表したモバイル向けOS「Windows Mobile 6 Classic 日本語版」を搭載し、よりパソコンライクな操作性や機能が注入されている。
W-ZERO3 [es]と同様、ダイアルキーおよびフルキーボードというデュアルキーボードスタイルに加え、新感覚のコントローラー「Xcrawl(エクスクロール)」を搭載したことで、より直感的に操作できるようになっている。メモリーやCPUの強化により、操作速度も向上。電子辞書機能や地図アプリもプリインストールされており、新サービスの「W+Info」など買ってすぐに使える機能が増えた。赤外線機能にも対応しており、他社のケータイを利用している人も、大分乗り換えやすくなっている。そんな、ヘビーなスマートフォンとしての性能を残しつつ、よりケータイに歩み寄ったAdvanced [es]を、じっくりとレビューしていく。
memn0ckさんが書かれた記事だそうで。
これ読むと、俄然購買意欲がそそられるなぁ、Advanced[es]。
