高齢者福祉

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2007年04月12日

■ カバンが重い...

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通勤のために毎日持ち運んでいるカバンの中に入っているモバイルマシン。
これだけ入っていれば、そりゃー重くもなる。
しかしまぁ、現状では自分的に外せないマシンばかり。

■ ThinkPad i1620
議事録、看護研究論文、看護研究資料、報告書、レポートなどを作成するのが主な使用目的。
本体重量約1.6kgと、カバンの中身の中では一番の重量級で何とかしたいところだが、Word、Excel、PowerPointが快適に動作するマシンがないとストレスを感じるので仕方なく。
SigmarionIIIで代用できないかとも思ったが、自分には無理だった。

■ Clie PEG-NX60
つい先日までNX70Vを持ち歩いていたが、交代。
病棟で看護業務を行う際、アナログ時計、電卓、アラーム付きタイマー、医療系辞書ビューアとして大活躍している。
Palm本来の使い方であるPIMとしてはまったく使っていない。

■ W-ZERO3[es]
2++、CorePlayer、MZ3i、MackyBlogPocketなど、使いでのあるソフトのおかげでプライベートな時間を有意義にしてくれる、現状では最高のモバイルマシン。
電話もできるが、電話としては使っていない。


■ SO902i
電話として使用。あと、mixiのチェックはこれでやるのが一番手軽だと思う。
DNSでSO506iCも併用している。

この他に、各マシンのためのACアダプタや充電ケーブル、接続ケーブルなど、付属品も数多くカバンに詰め込まれている。
クルマ通勤でなければ、とっくに挫折していると思われる荷物の多さだと思う。