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2007年04月04日

■ 日記の「読み逃げ」という“ネタにマジレス”したニュースサイトは反省を!

日記の「読み逃げ」という“ネタにマジレス”したニュースサイトは反省を! - デジタルARENA
 でも、この質問は“釣り”だったようだ。“釣り”というのは、“ネタ(ウケを狙ったウソの書き込み)”を信じ込ませようとする一種のイタズラである。「はてなブックマーク」の3月16日のコメントに、この話題を“釣り”だと見抜いたものがある。
(中略)
 そして、この“釣り疑惑”をダメ押し的に解析したのが、「はてな匿名ダイアリー」のエントリー「人は何故こんなにも簡単に騙されるのだろう。(mixi読み逃げ問題)」だった。

はてなやmixiの中だけでなく、多くのブログでも読み逃げ問題を話題にしていたなぁ。
ウチも扱った
かなり批判的に意見を述べたのだけれど、この読み逃げ問題は質問者が回答をしていたという、いわゆる自作自演だった、と。

釣られたね。
面白がって釣られた。
ネタを投下した本人がどこかでほくそえんでいる気がして、何だかとっても切ない。悔しい。

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