高齢者福祉

« ThinkPad i1620でバッファローWLI-PCM-L11GPを使う | メイン | 意外と重要なACアダプタのサイズ »

2007年01月18日

■ 通信手段の確保

P1060067.jpg

左から、メインの携帯電話のSO902i、DNS(デュアルネットワークサービス)で利用中のSO506iC、通信機能内蔵PDA+インターネットモデムとして大活躍中のW-ZERO3[es]。

この3台体制でFOMA、mova、WILLCOMの通話/通信エリアをカバーしているので、いつでもどこでもモバイル通信の環境が実現できている。

これらの通信手段を使う前提で、必要に応じてLaVieRXやThinkPad i1620などのノートパソコン、あるいはSigmarionIIIといったハンドヘルドPCを組み合わせて持ち歩くことで自宅で行っている作業とほとんど同様の作業環境が実現できている。
もちろん、それぞれの通信端末は限定的ながら単独でも作業できる。

あとは、ソフトバンクモバイルのホワイトプランが端末維持回線として非常に魅力的なので、この構成にソフトバンクの通信エリアも加えられたら最高...。