高齢者福祉

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2006年09月10日

■ 今日も今日とて

起床時から全身痛。もういやになる。
体温を測ると、微熱が出ている。
この状況は、今までの経過からすると体温上昇の前触れなので、ボルタレンを口に放り込む。
熱が上下する時の全身痛や全身倦怠感、まるで皮膚をヤスリで擦るような悪寒は、数時間に渡って続く。
その間、満足に日常生活動作も不能になってしまうため、早い段階で解熱剤を飲んでいる。

今日は日曜日だったが、嫁さんが仕事で子どもの面倒を見る必要があり、受診することができなかった。
もっとも、日曜日に受診しても満足な検査を受けられるとは思えないが...。
1歳児であるわが子は父親の具合の悪さを察することもなく、近所の公園へ行きたがる。
泣き叫ぶので、仕方なく公園へ連れて行く。

表へ出たものの、残暑の陽射しが弱った身体にこたえる。
フラフラになりながら、帰宅。
嫁が帰ってきてからは、ずっと横になって休んでいた。

この体調、いつまで続くんだろう。
不安。